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吹く楽しさ



ラッパを吹くようになって5年…。

やっとここ最近吹くのが楽しくなってきた。

僕の楽しさの定義は単純。

"音楽の表現に意識が行くか否か"そのためには、ある程度の曲が吹ける音域が出るようになること。それにはハイBb〜ハイD位までカバーしなきゃなんない。もう一つ、吹き心地が気持ち良いか否か。ある程度無駄な力が抜けてこないと成せない。

中川先生のアドバイスと、楽器をCONNにしてから上向きになってきた感じ。

実はトロンボーンの時も5年程は試行錯誤、暗中模索の毎日で苦しかった経験がある。ラッパでも同じ時間を要したって事。あくまで未熟ではあるものの、自分の成長過程を見た場合の話(笑)。

勿論音色を磨く事、技術的課題、アドリブに必要なスキルアップなど、するべき事は山積みf^_^;)。

よく40歳過ぎると脳みそが固くなるって話しも聞くけど、身体能力も衰えてくる訳で、感覚が鈍る分練習量で補うしかないと思われる。限られた時間でやるしかないですけどね〜ぇ…。

雑感でしたf^_^;)


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